住宅購入ひとくちガイド
知っておきたいローンの知識?2,フラット35
35年間の長期固定金利!保証料・繰上手数料無料!一目で分かるフラット35の仕組み
フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して実現した長期固定金利の住宅ローンです。主に短期の資金で資金調達を行う銀行などの民間金融機関は、長期固定金利の住宅ローンを取り扱うことが難しいとされています。そこで、住宅金融支援機構は、フラット 35を取り扱っている数多くの民間金融機関から住宅ローン(フラット35)を買い取り、それを担保とする債券を発行することで長期の資金調達を行い、民間金融機関が長期固定金利の住宅ローンを提供するしくみを支えています。
本日の不動産業界ニュース
大京グループ マンション管理受託戸数、業界初の40万戸突破 大京グループは5月9日、3月31日時点で、マンションの総合管理受託数が7229組合・40万845戸となり、前年同月末比80組合・7396戸増えたと発表した。
2011/05/10
本日のお役立ち不動産用語
| 危険負担 |
きけんふたん |
危険負担とは、[建物]の[売買]などの双務契約において、各[債務]が完全に履行される前に、一方の債務が[債務者]の責めに帰すべからざる事由によって履行不能となった場合に他方の債務はどうなるか(つまり、履行しなければならないのか、履行を免れるのか)の問題である。
例えば、売買契約が済んで引渡しを待っている間に、地震や火事など、不可抗力によって建物が崩れたり、なくなったりしたときに、損害(危険)を当事者のいずれが負担するかの問題をいう。
建物の引渡し義務を負う[売主](債務者)が代金を請求することができないとするのが債務者主義、[買主]([債権者])が代金を支払わなければならないとするのが債権者主義である。
[民法]は[不動産]のような特定物に関する[物権]の設定又は[所有権]の移転をもって双務(売買等)契約の目的している場合は債権者主義をとっているが([民法]534条)、実際の不動産取引では、民法の規定とは逆に、特約で債務者主義としているのが一般的である。 |
物件地域のつぶやき
Hamamatsu_Sanae @TantalumESN タンタルESNさんはいま山手駅 (Yamate Sta.) (大和町2-52, 横浜市中区) にいるんですね!
TantalumESN I'm at 山手駅 (Yamate Sta.) (大和町2-52, 横浜市中区) w/ 2 others
jetstak JR神戸線快速電車714T乗車中。甲南山手駅手前からノロノロ運転中。先行が少し遅延かな。
eki_yakuzaishi 薬剤師さんが不足しています。甲南山手駅周辺の薬剤師さんの求人募集情報(常勤・非常勤・年収アップの転職) → #甲南山手 #薬剤師 #yakuzaishi
Nagi_Pinklove 今日は山手駅周辺を徒歩でポスティング。住所で言ったら竹之丸とかだと思うけど…豪邸が多い!マンションらしいマンションはあまりないけど、一軒家を時間かけて撒くのは悪くないかも。但しもう少し暖かくななってから。
OHAMAHERO なんか山手駅煙臭かったな。
hpz_house [本牧間門 新築12号棟] 京浜東北線 山手駅 徒歩14分:
TantalumESN I'm at 山手駅 (Yamate Sta.) (大和町2-52, 横浜市中区)
srinfojp 【京浜東北線山手駅より徒歩7分】神奈川県横浜市の社会保険労務士事務所 社会保険労務士オフィスカネコ
kaidann14 改装工事でホームせますぎ (@ 山手駅 (Yamate Sta.))
TantalumESN I'm at 山手駅 (Yamate Sta.) (大和町2-52, 横浜市中区) w/ 2 others
fishmood 中高の時は毎朝7:58横浜発、または8:03発(通称「死電」)の電車に乗って、山手駅から学校までの坂道を走ってた。途中にある公園とか、茂木さんの家の前を何分に通過すれば間に合うとかいうルール作ってた。革靴はいつもぼろぼろだった。
hisashik 松井山手駅にタッチ!
koganeCHAOS4649 山手駅で猫侍のキンさんにあった〜 キンさんから豆腐ゲット 今日CHAOSでだそうー♪
ohagi1217 ブログを更新しました。
「横浜、山手駅、焼き鳥屋、ねぎまライブ!!」→
今日の一口便利メモ
債権分類
債権分類とは、債権の保全状況に応じて債権を分類したもの。債権分類に応じて貸倒引当額が異なってくる。
Ⅰ分類(非分類):ⅡからⅣに分類されない資産。回収の危険性、価値毀損の危険性について問題のない債権
Ⅱ分類:債権確保上の諸条件が満足に満たされていない、または、信用上疑義がある等の理由により、その回収について通常の度合いを超える危険を含むと認められる資産
Ⅲ分類:最終の回収または価値について重大な懸念があり、損失の可能性が高いが,その損失額について合理的な推計が困難な資産
Ⅳ分類:回収不可能または無価値と判断される資産のこと(査定基準日において回収不能/無価値)